幻燐の姫将軍2TOP > システム&舞台紹介  



 ゲームの舞台は、『レスペレント地方』と呼ばれる地域です。
 レスペレント地方は、※1大陸中原と北方を結ぶ縦断公路の中間に位置しています。


 ※1大陸中原は、「戦女神」シリーズの舞台に該当します。


【基本操作&メニューパレット】
 情報 :キャラクターや専門用語
戦闘準備:装備変更、アイテム整理
 側室 :女性キャラとの親睦など
環境設定:文章表示や画面切替の調整


 幻燐の姫将軍2では、マウス、キーボード、ゲームパッドに完全対応しています。
 好みのスタイルでゲームプレイをお楽しみください。
 左図の「メニューパレット」を呼び出すことで、円滑な操作が可能です。
 セーブメニューでは、戦女神2と同様100のデータ保存箇所を設けています。
【全体マップ画面】
 国家数:カルッシャ王国など11ヶ国
 拠点数:都市や迷宮など50種類以上
表示情報:縮小マップ、アイコンなど


 幻燐の姫将軍2では、自国「メンフィル王国」を拠点に、領地を広げていきます。
 戦に勝利したり隣国と同盟を結ぶと、マップ上に都市や迷宮などのアイコンが表示されます。
 味方(側室)キャラクターとのイベントが発生する場合には目印が表示され、イベントの取りこぼしが少なくなりました。
【会話&Hシーン(ADV)画面】
 ボイス:女性フルボイス
 アニメ:目パチ、口パクあり
文章表示:ウインドウ位置変更可
文章速度:遅い〜瞬間表示まで設定可能
スキップ:あり
Hシーンボイス:喘ぎループ(一部)
HシーンSE :水音SEあり


 会話パートはアドベンチャーゲーム形式で進行します。
 戦闘マップの会話時は切替表示を省略し、テンポ良くプレイできるよう配慮しました。
 履歴表示のマウスホイール対応や、読み返し時のボイス再生にも対応しています。

 幻燐の姫将軍2は、プレイヤーの選択によって、ストーリーやHシーンが純愛系や陵辱系に変化するマルチタイプの18禁ゲームです。
 物語には前作のヒロインに加え、各国の姫君や女戦士たちが多数登場します。
 多数のご要望があった、処女系キャラ&エッチ文章の増加、複数キャラクターとの絡みシーンなどの実用性も向上しています。
【戦闘&戦闘マップ画面】
 マップ数:50種類以上(最短10マップ)
 難易度 :設定変更可
 戦闘演出:カットイン、アニメ、音声
戦闘アニメ:アニメ原画2500枚以上
 表示省略:環境設定にて省略可


 戦闘マップでは、一般的な戦術シミュレーションゲームと同様に自軍ユニットを操作して敵を撃破します。
 攻撃選択やアイテムの受け渡しなど、様々なアクションがひとつのウインドウに統合され、幻燐1や戦女神シリーズよりも操作手順が簡略化されました。
 また、今回から難易度設定も追加。
 初心者の方にも遊びやすく、多彩な思考ルーチンを搭載しています。

 一部キャラクターを除いて戦闘で倒れた味方は復活しないなど、従来の18禁SRPGとは異なるリアル性も追求しています。
 攻撃選択時にアニメーションを省略&表示させるボタンが追加され、見たい対戦だけアニメを表示することも可能になりました。


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